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あなたが住宅購入に失敗する危険性

あなたが住宅購入に失敗する危険性について考えたことがありますか?

「住宅購入の失敗」・・・なにそれ?
って思いましたか?

実は、
住宅購入にも「失敗」があります。

もし建物に欠陥があったり、住宅ローンが返済できなくなったら・・・

家を手放すだけでなく、住宅ローンだけが残ってしまいます。

このような悲惨なことが現実に起こっています。

家を失うだけならまだしも、家を売っても住宅ローンが返済できないケースも多い。日本の住宅は購入時に比べて売却時の価値が下がってしまうからです。

当社のメール相談にも、ローンが払えないから助けてほしいと相談が来ましたが、この時点では残念ながら手遅れでした。

このことが原因でお子様の進学をあきらめたり、老後の蓄えがなくなり家族が不和になってしまっては、不幸なことだとは思いませんか

住宅購入にはそれぐらい慎重になるべきではないでしょうか。

建物のことは不動産業者さんに、ローンのことは銀行に相談すれば大丈夫

と思っていませんか?

いえいえ、

実はそれが失敗のはじまりという場合もあります。

そもそも、

不動産屋さんや銀行は株式会社であり、利益を追求する使命があります。

住宅メーカーやマンション販売会社はとにかく売れることが最優先、金融機関はなるべく利子が多く取れる住宅ローンの返済プランを提案したいと思っています。

その結果、住宅メーカーや販売会社は、

・物件に問題点や不利な点があっても、なるべく言いたくない
 (購入してもらえなくなるのが怖いから、本当は言いたくてもいえない。法律で説明が義務付けられている「重要事項」さえも告げずに後でもめる事例もありました。)
・残念ながら住宅ローンについてはそもそも専門外

金融機関は、銀行から住宅ローン専門会社までありますが、

・信用力の高い人にはなるべく多く利子を払うプランを提案したい
・担保が取ってあるから年間返済率35%(ぎりぎりの危ない返済計画)でも住宅ローン審査が通ってしまう
・残念ながら一人ひとりのライフプランを丁寧に見ている余裕がない
※年間返済率とは、税込み年収に対する1年間のローン返済額の割合のことです。

もちろん、こんなことは口に出して教えてくれません。

しかし、相手の立場に立って考えてみれば・・・なんとなくお分かりですよね。

きちっと自分ですみずみまでチェックすればなんとかなる!

と思った方、もちろんそれが一番大切です!

しかしそれに加えて、

「専門知識と経験」も必要です。

物件の問題についてはどこが問題なのか見過ごしてしまうことも多いでしょう。

住宅ローンについては、どのタイプが自分にあっているのか、ライフプランとは具体的にどう考えれていけばよいのか、いきなりは分からないものです。

知らないからといって、物件や資金計画の問題点や危険性を見過ごしてしまう。
あるいは無駄に利子を払うのはもったいないと思いませんか?

(後者の場合、数十万という利子がお得になるのは簡単です。)

そんな問題を解決するために、私たちが存在しています。

専門知識と経験をあなたの立場でフル活用し、住宅購入をサポートします。

でも、やっぱり費用が気になる・・・

ごもっともです。

しかし、

多くの場合グリーンリーフの住宅購入支援サービスを利用していただくことであなたは逆に得をするでしょう。

なにせ、数千万円の買い物を賢くお得にするアドバイスを提供するサービスです。

海外では、購入者のアドバイザーとして専門家がつくのが常識です。

つまり、購入者にメリットがあるからこのような文化が根付いていると言えるでしょう。

初回の1時間は相談無料ですので、試しにお話だけでも聞いてみてはいかがでしょうか。

もちろん、無理な勧誘や強引な営業は一切致しません。

住宅購入であなたの気づかなかった穴が必ず発見できるとお約束できます。

初回無料相談のお申し込みはこちら から受け付けています。

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